歌野晶午

Reviews

歌野晶午の本のレビュー

この著者の本に寄せられた読者のレビューを新しい順に並べています。

  • もずく

    2026年4月12日

    葉桜の季節に君を想うということ
    葉桜の季節に君を想うということ

    違和感

    読み進める中でストーリーが過去、現在と前後しながらずっと何か違和感がある。 後半全ての伏線を回収されて達成感を感じた。 最後の終わり方がモヤっとするが、楽しく読めた。

  • ほくほくプリン

    2026年4月11日

    葉桜の季節に君を想うということ
    葉桜の季節に君を想うということ

    話題のどんでん返し…?

    『最後の1行まであなたの心を離さない』 この帯には確かに賛同するけど、どんでん返し… たしかに『どん』は感じた。 『でん』にもやっとしてしまったからなのか…