暗夜行路 後篇志賀直哉岩波書店 · 2004年5月18日 · 岩波文庫 緑46-5登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介京都での結婚、妻の過失、子どもの死などを経て、舞台は日本海を見おろす大山にー作者が人生と仕事の上で求めてきたものすべてが投入され、描き尽くされた、近代日本文学に圧倒的な影響を及ぼした代表作。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍志賀直哉の他の本すべて見る小僧の神様・城の崎にて志賀直哉暗夜行路志賀直哉和解志賀直哉小僧の神様 他十篇志賀直哉清兵衛と瓢箪/網走まで改版志賀直哉清兵衛と瓢箪・小僧の神様志賀直哉図書館で借りる