文庫不惑のフェミニズム上野千鶴子岩波書店 · 2011年5月 · 岩波現代文庫 学術251登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介売られたケンカは買い、連帯は国境や世代を超えて呼びかけるー。上野千鶴子の発言は、折にふれ共感、時に物議をかもしてきたが、背景にあるのは、自身の率直な思いと、女が女であるがままの解放をめざすフェミニズム思想。四〇年間、その最前線を走りつづけてきたフェミニストの、迫力のリアルタイム発言を一挙公開。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍上野千鶴子の他の本すべて見るおひとりさまの老後上野千鶴子情報生産者になる上野千鶴子在宅ひとり死のススメ上野千鶴子女の子はどう生きるか上野千鶴子女ぎらい上野千鶴子こんな世の中に誰がした? : ごめんなさいと言わなくてもすむ社会を手渡すために上野千鶴子図書館で借りる