小説 火の鳥 大地編 上桜庭一樹朝日新聞出版 · 2021年3月5日登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介手塚治虫の未完「火の鳥・大地編」。手塚の構想を下敷きに、桜庭一樹が新たな物語に結実した。舞台は1938年、日本占領下の上海。ロックや猿田博士だけでなく、東条英機、山本五十六など実在の人物らも「火の鳥」を求めて暗躍する。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍桜庭一樹の他の本すべて見る砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない A Lollypop or A Bullet桜庭 一樹私の男桜庭 一樹私の男桜庭 一樹GOSICK -ゴシックー桜庭一樹少女七竈と七人の可愛そうな大人桜庭一樹少女には向かない職業桜庭一樹図書館で借りる