昭和陸軍の研究 下保阪正康朝日新聞出版 · 2018年6月8日 · 選書974登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介【社会科学/政治】過ちの責任は誰がとったのか。また、戦後の日本に、昭和陸軍はどのような影を投げかけたのか。命を落とした兵士や国民の存在とは対極にある、無責任で非人間的な高級軍人の官僚体質を、つぶさに検証していく。著者の代表作がここに完結。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍保阪正康の他の本すべて見るあの戦争は何だったのか保阪正康昭和の怪物 七つの謎保阪正康参謀の昭和史 瀬島龍三保阪正康続 昭和の怪物 七つの謎保阪正康昭和史 七つの謎保阪正康東條英機と天皇の時代保阪正康図書館で借りる