その先の道に消える中村文則朝日新聞出版 · 2021年8月6日 · 294ページ · 朝日文庫登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介アパートの一室で発見された緊縛師の死体。重要参考人として、刑事・富樫が惹かれていた桐田麻衣子の名が挙がる。犯人は誰か。事件の背後にあるものとは。『美しい星』など三島作品を手掛ける訳者サム・ベットによる米国版の刊行も決定。世界が注目する中村文学の到達点!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍中村文則の他の本すべて見る何もかも憂鬱な夜に中村文則掏摸(スリ)中村文則教団X中村文則教団X中村文則去年の冬、きみと別れ中村文則銃中村文則図書館で借りる