いつもの言葉を哲学する

新書

いつもの言葉を哲学する

古田徹也

朝日新聞出版 · 2021年12月13日 · 289ページ · 朝日新書845

登録している人
1
読了した人
1
レビュー
0

内容紹介

哲学者のウィトゲンシュタインは「すべての哲学は『言語批判』である」 と語った。本書では、日常で使われる言葉の面白さそして危うさを、多様な観点から辿っていく。サントリー学芸賞受賞の気鋭の哲学者が説く、言葉を誠実につむぐことの意味とは。

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

関連書籍

図書館で借りる