靴屋のタスケさん角野栄子/森 環偕成社 · 2017年6月26日登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介タスケさんは、いつも細ながい背中をまるめてふるい靴をなおしていた。わたしは、タスケさんがだいすきだった。戦争の時代の、小さい女の子と靴屋のお兄さんの話。小学校中学年から。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる