ママ友がこわい 子どもが同学年という小さな絶望

美容・暮らし・健康・料理

ママ友がこわい 子どもが同学年という小さな絶望

野原広子

KADOKAWA · 2015年8月28日

登録している人
0
読了した人
0
レビュー
0

内容紹介

夫と子供の3人で、郊外に暮らす主人公。 穏やかで緩やかな幼稚園ママの幸せだった日々が、親友だと思っていたママ友の、ある心境の変化で崩れ去っていく・・・。ママであることは楽しくて幸せなはずなのに、なんでこんなに孤独で不安でしんどいの? 子育てママたちが抱える心の闇を描いた、セミフィクションコミックエッセイ。 STAGE 1 「いったいなんでこんなことになってしまったんだろう」 STAGE 2 「幸せなはずなのにどうして孤独だと思ってしまうんだろう」 STAGE 3 「こんなことで自分をなくすなんてもったいない」 STAGE 4 「あなた幸せなんだからすこしくらいぶつけたっていいでしょ」 STAGE 5 「子どもがいなければ絶対仲良くならなかった」

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

関連書籍

図書館で借りる