無職マンのゾンビサバイバル生活 欲求に忠実なソロプレイをしたら、現代都市は宝の山でした(1)

無職マンのゾンビサバイバル生活 欲求に忠実なソロプレイをしたら、現代都市は宝の山でした(1)

秋津 モトノブ/神奈月 昇

KADOKAWA · 2025年8月8日 · カドカワBOOKS

登録している人
0
読了した人
0
レビュー
0

内容紹介

とある地方都市に住む田中野は真面目なサラリーマンだったが、飲み会で新入社員を護るためセクハラ社長をボコって退職。 実家で無職を満喫していたある日「アアアア!!!!」という奇声を耳にして外へ出ると、ゾンビが襲ってきた。右の前蹴りを叩き込んで難を逃れるが、気づけば町はゾンビまみれに。 『飽きるまで生きる!』と覚悟を決めた田中野。自給自足も、時には困っている子を助けるのも嫌じゃない。剣客30代無職マンの快適無双なポストアポカリプス生活を描く。

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

図書館で借りる