科学・技術人間にとって寿命とはなにか本川達雄KADOKAWA · 2016年1月7日 · 角川新書登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介ヒトは本来40歳が寿命であり、現代人は膨大なエネルギーにより生かされている「人工生命体」だ。自らも老齢となった著者が人間にとっての寿命を思考。「私」だけの幸せを追及する現代社会にも一石を投じる異色作。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍本川達雄の他の本ゾウの時間ネズミの時間本川達雄生物学的文明論本川達雄ウニはすごいバッタもすごい本川達雄ウマは走る ヒトはコケる本川達雄生物多様性本川達雄「長生き」が地球を滅ぼす本川達雄図書館で借りる