文庫握りしめた欠片沢木 冬吾KADOKAWA · 2012年1月 · 角川文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介正平が10歳のとき、高校2年だった姉の美花が行方不明に。7年後、ある遊戯施設で従業員の死体が見つかる。男の所有していた小型船から出てきたのは、いなくなった姉の携帯電話だった……。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍沢木 冬吾の他の本約束の森沢木 冬吾償いの椅子沢木 冬吾ライオンの冬沢木 冬吾愛こそすべて、と愚か者は言った沢木 冬吾天国の扉 : ノッキング・オン・ヘヴンズ・ドア沢木 冬吾図書館で借りる