南の子供が夜いくところ恒川光太郎KADOKAWA · 2013年2月23日 · 283ページ · 角川ホラー文庫登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介島に一本しかない紫焔樹。森の奥の聖域に入ることを許されたユナは、かつて〈果樹の巫女〉と呼ばれた少女だった……呪術的な南洋の島の世界を、自由な語りで高らかに飛翔する、新たな神話的物語の誕生!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も深泥丘奇談綾辻行人ぼぎわんが、来る(1)澤村伊智ずうのめ人形(2)澤村伊智異神千夜(1)恒川光太郎などらきの首(3)澤村伊智ししりばの家(4)澤村伊智恒川光太郎の他の本すべて見る雷の季節の終わりに恒川光太郎草祭恒川光太郎竜が最後に帰る場所恒川光太郎スタープレイヤー(1)恒川光太郎月夜の島渡り恒川光太郎金色機械恒川光太郎図書館で借りる