幽落町おばけ駄菓子屋蒼月海里KADOKAWA · 2014年8月23日 · 205ページ · 角川ホラー文庫登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介大学入学と同時にひとり暮らしを始めることになった僕。有楽町の物件に入居するはずが、着いた先はなぜか「幽落町」……。そこは妖怪たちが跋扈し、行き場を見失った幽霊がさまようトンデモナイ町だった。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍蒼月海里の他の本幻想古書店で珈琲を蒼月海里深海カフェ 海底二万哩(1)蒼月海里水晶庭園の少年たち蒼月海里幽落町おばけ駄菓子屋 思い出めぐりの幻灯機蒼月海里怪談喫茶ニライカナイ蒼月海里稲荷書店きつね堂蒼月海里図書館で借りる