文庫エムブリヲ奇譚山白 朝子KADOKAWA · 2016年3月 · 角川文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介旅本作家・和泉蝋庵の荷物持ちである耳彦は、ある日不思議な”青白いもの”を拾う。それは人間の胎児であるエムブリヲと呼ばれるもので…。迷った道の先、辿りつくのは極楽の温泉かはたまたこの世の地獄かーレビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍山白 朝子の他の本私の頭が正常であったなら山白 朝子小説家と夜の境界 = The Phantom of the Novel山白 朝子死者のための音楽山白 朝子私のサイクロプス山白 朝子図書館で借りる