さよならがまだ喉につかえていた サクラダリセット4河野 裕KADOKAWA · 2016年12月 · 282ページ · 角川文庫登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介少女の死から二週間。ケイと春埼は、七坂中学校奉仕クラブに入部するーー中学二年の夏の残骸、高校一年の春、そして夏ーー能力者の街・咲良田に生きる、少年と少女たちを、やわらかに綴る珠玉の短編集。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍河野 裕の他の本すべて見る猫と幽霊と日曜日の革命 サクラダリセット1河野 裕魔女と思い出と赤い目をした女の子 サクラダリセット2河野 裕機械仕掛けの選択 サクラダリセット3河野 裕片手の楽園 サクラダリセット5河野 裕少年と少女と正しさを巡る物語 サクラダリセット7河野 裕少年と少女と、 サクラダリセット6河野 裕図書館で借りる