記憶屋III(3)織守きょうやKADOKAWA · 2016年6月18日 · 237ページ · 角川ホラー文庫登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介新聞記者の猪瀬と「記憶屋」探しをする高校生の夏生。だが2人が手掛かりとして接触した男性の記憶が消えてしまう。記憶屋は夏生の側にいる人物ーー親友の芽衣子なのか。夏生は直接訊くことにするが……。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍織守きょうやの他の本すべて見る花束は毒織守きょうやほろよい読書織守きょうや/坂井希久子/額賀 澪/原田ひ香/柚木麻子彼女はそこにいる織守きょうや記憶屋0(4)織守きょうや/loundrawキスに煙織守きょうや殺人と幻視の夜織守きょうや図書館で借りる