文庫山の霊異記. [4]安曇 潤平KADOKAWA · 2019年7月 · 角川文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介霧の山道で背後からついてくる操り人形のような女性、登山中になぜか豹変した友人の態度、死ぬ人の顔が見えるという三枚鏡。登山者や山に関わる人々から聞き集めた怪異と恐怖を厳しい自然とともに活写する。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍安曇 潤平の他の本山の霊異記 : 幻惑の尾根安曇 潤平山の霊異記 : 赤いヤッケの男安曇 潤平山の霊異記. [5]安曇 潤平図書館で借りる