無貌の神(1)恒川光太郎KADOKAWA · 2020年4月24日 · 277ページ · 角川文庫登録している人2読了した人0レビュー0内容紹介万物を癒す神にまつわる表題作ほか、流罪人に青天狗の仮面を届けた男が耳にした後日談、死神に魅入られた少女による七十七人殺しの顛末など。デビュー作『夜市』を彷彿とさせる傑作ブラックファンタジー!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も深泥丘奇談綾辻行人ぼぎわんが、来る(1)澤村伊智ずうのめ人形(2)澤村伊智異神千夜(1)恒川光太郎などらきの首(3)澤村伊智ししりばの家(4)澤村伊智恒川光太郎の他の本すべて見る雷の季節の終わりに恒川光太郎草祭恒川光太郎竜が最後に帰る場所恒川光太郎スタープレイヤー(1)恒川光太郎南の子供が夜いくところ恒川光太郎月夜の島渡り恒川光太郎図書館で借りる