もの思う葦太宰 治/柳 美里KADOKAWA · 1957年11月30日 · 205ページ · 角川文庫登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介昭和10〜11年。生活、文学の凄絶な葛藤のなか、26歳の時に「晩年」と並行して書き記した「もの思う葦」、志賀直哉ら既成の文学者に異議を唱えた「如是我聞」など、全創作時期におけるアフォリズム、エッセイ集レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍太宰 治/柳 美里の他の本すべて見る晩年太宰 治愛と苦悩の手紙太宰 治/亀井 勝一郎図書館で借りる