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1日1個、川原にパンを拾いに行く。
銀色夏生
KADOKAWA · 2020年10月 · 角川文庫
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内容紹介
今後の人生の孤独感を乗り越えるために、どうすればいいか。生きるうえでの仲間を作りたい。そのために長期計画でいろいろ模索している。もの作りの仲間を作りたい。私は結局、何かを作るのが好きだし、何かを作るのが好きな人が、好きなのだ。今、コロナで世の中は右往左往してるけど、少しずつ落ち着いていくだろう。思いがけないことを知るチャンスかもしれない。とにかく私は目の前のことを、変わらず今日もやっていこう。
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