絵のない絵本アンデルセン/川崎 芳隆KADOKAWA · 2010年6月23日 · 角川文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介私は都会の屋根裏部屋で暮らす貧しい絵描き。ひとりの友もなく、毎晩寂しく窓から煙突を眺めていた。ところがある夜、月がこう語りかけてきたーー僕の話を絵にしてみたら。アンデルセンの傑作連作短編集。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる