ためらいの倫理学 戦争・性・物語内田 樹/角川書店装丁室KADOKAWA · 2003年8月23日 · 角川文庫登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介ためらい逡巡することに意味がある。戦後責任、愛国心、有事法制をどう考えるか。フェミニズムや男らしさの呪縛をどう克服するか。原理主義や二元論と決別する「正しい」おじさん道を提案する知的エッセイ。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる