書き方のコツがよくわかる学際系小論文頻出テーマ20

語学・学習参考書

書き方のコツがよくわかる学際系小論文頻出テーマ20

高橋廣敏

KADOKAWA · 2021年2月

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内容紹介

大好評を博している学部・系統別小論文対策シリーズの新アイテム。今回の対象は、文系・理系の垣根を越えて学べると近年大人気の学際系学部・系統の対策。この分野は文理の区別がないため、出題が多岐にわたります。そんな、つかみどころのない学際系小論文の勉強に、「何を書くべきか」「どう書くべきか」をハッキリ示してくれるのがこの本。全20の「テーマ」で文系・理系両方の頻出トピックをカバー。現在世の中を揺るがせている「新型コロナウイルス感染症」のトピックも1「テーマ」分掲載。定番出題傾向と最新出題傾向の両方をおさえているので、水も漏らさぬ万全の対策が立てられます。学際系受験者全員必携の奥義書です。 第1章 リベラル・アーツ  テーマ1 学際系学部の存在意義  テーマ2 コミュニケーションと人間関係 第2章 国際関係  テーマ3 海外に紹介したい日本の文化  テーマ4 若者の「海外離れ」はほんとうか  テーマ5 異文化理解  テーマ6 グローバル化のプラス面とマイナス面 第3章 情  報  テーマ7 インターネットのプラス面とマイナス面  テーマ8 ネット依存の原因と対策  テーマ9 SNSのプラス面とマイナス面  テーマ10 読書の光景の変化  テーマ11 「ソサエティー5.0」の世界 第4章 社  会  テーマ12 格差社会と貧困問題  テーマ13 個人と社会の関係  テーマ14 ダイバーシティのあり方 第5章 教  育  テーマ15 あるべき教師の姿  テーマ16 いじめと差別  テーマ17 教育格差  テーマ18 教育をめぐる新たな動き 第6章 芸  術  テーマ19 社会における芸術の役割 特別章 新型コロナウイルス感染症  テーマ20 コロナ後の世界をどう生きるか 第1章 リベラル・アーツ  テーマ1 学際系学部の存在意義  テーマ2 コミュニケーションと人間関係 第2章 国際関係  テーマ3 海外に紹介したい日本の文化  テーマ4 若者の「海外離れ」はほんとうか  テーマ5 異文化理解  テーマ6 グローバリゼーションのプラス面とマイナス面 第3章 情  報  テーマ7 インターネットのプラス面とマイナス面  テーマ8 ネット依存の原因と対策  テーマ9 SNSのプラス面とマイナス面  テーマ10 読書光景の変化  テーマ11 「ソサエティー5.0」の世界 第4章 社  会  テーマ12 格差社会と貧困問題  テーマ13 個人と社会の関係  テーマ14 ダイバーシティのあり方 第5章 教  育  テーマ15 あるべき教師の姿  テーマ16 いじめと差別  テーマ17 教育格差  テーマ18 教育をめぐる新たな動き 第6章 芸  術  テーマ19 社会における芸術の役割 特別章 新型コロナウイルス感染症  テーマ20 コロナ後の世界をどう生きるか

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