サクラの音がきこえる あるピアニストが遺した、パルティータ第二番ニ短調シャコンヌ

ライトノベル

サクラの音がきこえる あるピアニストが遺した、パルティータ第二番ニ短調シャコンヌ

浅葉なつ

KADOKAWA · 2012年5月25日 · メディアワークス文庫

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内容紹介

「音楽で私を感動させてください」ピアニストだった亡き父を未だに憎む智也のもとへ音楽学校首席の天才女子高生からとんでもない仕事の依頼が舞い込んだ。音楽に翻弄される彼らが織りなす自分たちの音物語。

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