ふしぎの国のアリス
ルイス・キャロル/石井睦美/横山洋子/森川 泉
学研プラス · 2015年4月7日 · 10歳までに読みたい世界名作 11
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内容紹介
★★小学生に読まれてシリーズ累計215万部突破★★ お子さんに、お孫さんに、入学やお誕生日のプレゼントに! [はじめて読む「ふしぎの国のアリス」としておすすめ] たいくつなアリスの前を「たいへん! たいへん! 」といいながら、白ウサギが走っていきます。ウサギを追いかけ、いっしょにあなの中へ。そこは、ありえないおかしなことが次々に起こるふしぎなふしぎな世界でした! さくさく読める世界名作シリーズ第11巻。 この本のみどころ・おすすめ ▲巻頭の名場面紹介。物語への期待感が高まります。 ▲キャラクター同士の関係が分かると、本文がぐっと読みやすく。 ▲短い章立てと、親しみやすいイラストで、名作が身近に! 3つのNewポイント! 名作が読みやすくなるしかけ、満載です 1.お話をわかりやすく紹介「物語ナビ」 主人公のプロフィール紹介、キャラクター相関図など、ひとめ見ただけでお話の概要がわかる、「物語ナビ」つき。本文を読む前に目を通せば、ストーリーがどんどん頭に入ってきます。ささっと内容を見返せるので、感想文を書くときのナビにも! 2.オールカラーイラストで、名作がぐっと身近に 1冊に50点以上ものカラーイラストを掲載。お話の世界に入りこむ手助けをします。アニメーション風のタッチが親しみやすいと、大好評! 3.1章が短い! さくさく読める! エピソードごとに章が分かれていて、どんどん読み進められるのもポイント。「読めた! 」という達成感が、次の読書につながります。 物語ナビ 1.ウサギあなに落ちて 2.なみだの池 3.カワカスきょうそうと長いお話 4.ウサギ、トカゲのビルを送りこむ 5.イモムシの助言 6.ブタとコショウ 7.くるっくるお茶会 8.女王様のクローケー場 9.にせウミガメのお話 10.大エビのダンス 11.だれがタルトをぬすんだか? 12.アリスの証言 物語と原作者について 編訳/石井睦美 なぜ、今、世界名作? 監修/横山洋子
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