人文・思想・社会
心の境界線 : 穏やかな自己主張で自分らしく生きるトレーニング
学研プラス · 2022年8月 · 461ページ
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内容紹介
■■■全世界32国刊行、ニューヨーク・タイムズでベストセラー! 大人気セラピストのメンタルヘルス指南書、待望の翻訳!■■■ 充実したワークライフ・バランスや良好な人間関係を維持するために、パートナーや友人、家族、同僚とのあいだに適度な距離を保つことは必要です。けれども現実は、心に土足で踏み込んでくる人がいて、断ることもできないまま、心は乱されてストレスは溜まるばかりーー。 さあ、どうすればよいでしょうか。 本書はニューヨーク・タイムズ紙、ガーディアン紙、サイコロジートゥデイ誌ほかに登場し、インスタグラムで150万フォロワーを獲得しているリレーションシップセラピスト、ネドラ・グローバー・タワブによるメンタルヘルス指南書です。「心の境界線」を設定することで相手と円滑な人間関係をつくり、我慢せず、無理なく心の平穏を手に入れる最良の方法をコーチします。 【目次構成】 ●PART1 心の境界線の重要性を理解する 第1章 境界線って、いったい何のこと? 第2章 心の境界線が必要な理由 第3章 心の境界線を引いてみよう 第4章 6種類の境界線 第5章 境界線が侵されるとき 第6章 境界線を明確にし、周囲に伝える 第7章 境界線があいまいなとき 第8章 トラウマと境界線 第9章 自分の境界線を守るために何をするのか ●PART2 さまざまな場面での境界線の引き方 第10章 家族 第11章 恋愛関係 第12章 友人関係 第13章 仕事 第14章 SNSとテクノロジー 第15章 最後に伝えたいこと
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