ライトノベル
鬼哭街
虚淵 玄/中央東口
星海社 · 2013年10月11日 · 星海社文庫
- 登録している人
- 0
- 読了した人
- 0
- レビュー
- 0
内容紹介
虚淵玄がその剛筆(ハードボイルド)を血に染めて抉り出す、相克の復讐劇ーーこれぞ代表作。 かつては友と信じた男の裏切りにより、辱めの果てに命を奪われた自身の妹・瑞麗(ルイリー)の仇を討つため、犯罪都市・上海へと舞い戻った孔濤羅(コン・タオロー)。 一振りの倭刀と必殺の電磁発頸「紫電掌」を武器に、凶悪無比な五人の仇敵(サイボーグ武芸者)たちへの復讐劇の火蓋はついに切られたーー! 虚淵玄×ニトロプラスのサイバーパンク武侠片ノベルゲームを、虚淵玄自らが小説化。全てのバトルシーンを担当イラストレーター・中央東口の描き下ろしカラーイラストが彩る“完全版”として星海社文庫化!
レビュー
まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。
みんなの引用・メモ
公開されている引用はまだありません。