絵本・児童書・図鑑亡霊は夜歩く 名探偵夢水清志郎事件ノートはやみね かおる/村田 四郎講談社 · 1994年12月8日 · 293ページ · 講談社青い鳥文庫登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介亜衣・真衣・美衣が通う虹北学園には、4つの伝説があるーー「時計塔の鐘が鳴ると、人が死ぬ。」「夕暮れどきの大イチョウは人を喰う。」「校庭の魔法円に人がふる。「幽霊坂に霧がかかると、亡霊がよみがえる。」そしてある日、こわれているはずの時計塔の鐘が鳴りひびき、『亡霊(ゴースト)』事件のはじまりを告げた……。名探偵夢水清志郎事件ノートの第2作。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍はやみね かおる/村田 四郎の他の本すべて見る都会のトム&ソーヤ(1)はやみね かおる/にし けいこそして五人がいなくなる 名探偵夢水清志郎事件ノートはやみね かおる/村田 四郎図書館で借りる