雪わたり宮沢 賢治/鈴木 まもる講談社 · 1986年6月 · 宮沢賢治どうわえほん登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介雪のこおった夜、四郎とかん子の兄妹は、野原できつねの子に出会い、幻燈会の切符をもらいます。約束の夜、ふたりがチカチカ青く光る雪の中を出かけていくと……。 賢治の幻想的な言葉が描き出す空想物語の傑作。小学校低学年からレビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる