僕と「先生」長瀬,海講談社 · 2026年8月 · 365ページ登録している人1読了した人1レビュー1レビューレビューを書くふたばあおい2026年9月26日この本を通して加藤典洋を知った。彼の著作が読みたくなった。そして、批評の世界は広いと感じた。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる