荒木飛呂彦の超偏愛!映画の掟

エンタメ・ゲーム

荒木飛呂彦の超偏愛!映画の掟

荒木飛呂彦

集英社 · 2013年5月17日 · 集英社新書

登録している人
1
読了した人
0
レビュー
0

内容紹介

「映画にはサスペンスが必要だ」と豪語する荒木飛呂彦が、イーストウッド作品から青春・恋愛モノまで、あらゆる作品に潜むサスペンス性とその掟を明らかにする、全くユニークな映画論。

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

関連書籍

図書館で借りる