幸いは降る星のごとく橋本治集英社 · 2016年2月19日 · 集英社文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介「芸能界」は光り輝いてみえるものだった──。ときは高度成長期。明確な目標もなく、流されるままに“女芸人”となった女性の悲喜こもごもを描く。時代を切り取る名手による長編小説。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍橋本治の他の本上司は思いつきでものを言う橋本治これで古典がよくわかる橋本治巡礼橋本治人はなぜ「美しい」がわかるのか橋本治ちゃんと話すための敬語の本橋本治桃尻語訳 枕草子 上橋本治図書館で借りる