星に願いを、そして手を。

小説・エッセイ

星に願いを、そして手を。

青羽悠

集英社 · 2017年2月

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内容紹介

中学生の頃、四人の親友を繋げていたのは「宇宙」への果て無き好奇心だった。一度は離れ離れになった彼らは大人になり、大切な人の死をきっかけに再会するが──。16歳の著者が描く、青春群像劇。

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