小説・エッセイ星に願いを、そして手を。青羽悠集英社 · 2017年2月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介中学生の頃、四人の親友を繋げていたのは「宇宙」への果て無き好奇心だった。一度は離れ離れになった彼らは大人になり、大切な人の死をきっかけに再会するが──。16歳の著者が描く、青春群像劇。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍青羽悠の他の本すべて見る凪に溺れる青羽悠22歳の扉青羽悠星に願いを、そして手を。青羽悠青く滲んだ月の行方青羽悠幾千年の声を聞く青羽悠凪に溺れる青羽悠図書館で借りる