ライトノベル
妹さえいればいい。 7
平坂 読/カントク
小学館 · 2017年5月18日 · ガガガ文庫
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内容紹介
お付き合いはじめました。 ついに付き合うことになった羽島伊月と可児那由多。恋も仕事も充実して、ますますリア充真っ盛りとなる2人。そんな2人の交際をきっかけに、羽島千尋、白川京、不破春斗、それから何故か大野アシュリーの心境にも変化が訪れるのだった。千尋の前には新たなライバルが出現し、春斗は彼を慕う新人作家(巨乳)・相生初に熱いアプローチを受ける。近づいてくるクリスマスの足音。変わりゆくもの、変わらないもの。大人気青春ラブコメ群像劇、待望の第7弾! 作家や税理士や女子大生たちの、新たな物語が幕を開けるーー。
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