妹さえいればいい。(11)

ライトノベル

妹さえいればいい。(11)

平坂 読/カントク

小学館 · 2018年12月18日 · ガガガ文庫

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内容紹介

10巻の続き!!!!!!!!!!!!!! 小説がまったく書けないという大スランプに苦しむ伊月を、恋人の那由多は優しく見守る。土岐や京は伊月を復活させるための方法を模索するのだが、結果は芳しくない。一方、女の子であることを隠さなくなった千尋にも、大きな変化が訪れるのだが……。そんななか、第16回GF文庫新人賞の授賞式が開催される。青葉や木曽たちが受賞してから、はやくも一年の月日が経っていたのだ。怒濤の流れに翻弄されながらも、主人公たちは足掻き続けるーー。大人気青春ラブコメ群像劇、衝撃の第11弾登場!!

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