辺境・近境村上 春樹新潮社 · 2000年6月 · 301ページ · 新潮文庫 新潮文庫登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介久しぶりにリュックを肩にかけた。「うん、これだよ、この感じなんだ」めざすはモンゴル草原、北米横断、砂埃舞うメキシコの町…。NY郊外の超豪華コッテージに圧倒され、無人の島・からす島では虫の大群の大襲撃!旅の最後は震災に見舞われた故郷・神戸。ご存じ、写真のエイゾー君と、讃岐のディープなうどん紀行には、安西水丸画伯も飛び入り、ムラカミの旅は続きます。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もシリアの家族小松 由佳村上 春樹の他の本すべて見るノルウェイの森(上)村上 春樹風の歌を聴け村上 春樹1Q84 BOOK1〈4月ー6月〉前編村上 春樹走ることについて語るときに僕の語ること村上 春樹一人称単数村上 春樹一人称単数村上 春樹図書館で借りる