三国志(二) 群星の巻吉川英治新潮社 · 2013年1月29日 · 新潮文庫 新潮文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介董卓の暗殺に失敗して逃亡した曹操は、袁紹や公孫瓚らを味方に連合軍を結成。劉備たちも志願する。だが権勢を強める董卓は無謀な遷都を強行、民衆の苦しみは深まる一方だった。暴政に耐えかねた大臣の王允は、董卓とその臣下の呂布を対立させるべく、絶世の美女、貂蝉を使ったある計画を実行に移すーー。魅力溢れる英傑たちの活躍を描く傑作歴史ロマン、第二巻。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍吉川英治の他の本すべて見る三国志(一)吉川英治三国志(八)吉川英治宮本武蔵(一)吉川英治三国志(二)吉川英治三国志(四)吉川英治三国志(三)吉川英治図書館で借りる