三国志(三) 草莽の巻吉川英治新潮社 · 2013年2月28日 · 新潮文庫 新潮文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介董卓亡き後、さらに苦境に陥った帝を助けた曹操は、丞相となり朝廷で躍進。また若き孫策は江東を平定し、小覇王と呼ばれるように。さらに淮南では、強大な勢力を誇る袁術が、自らを帝王と称しはじめる。群雄が並び立つ中、呂布は袁術との同盟を破棄して怒りを買い、曹操にも狙われることに。そして翻弄される劉備の明暗は!? 栄華と混戦の第三巻。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍吉川英治の他の本すべて見る三国志(一)吉川英治三国志(八)吉川英治宮本武蔵(一)吉川英治三国志(二)吉川英治三国志(四)吉川英治三国志(三)吉川英治図書館で借りる