小説・エッセイ小さいときから考えてきたこと黒柳徹子新潮社 · 2004年7月 · 新潮文庫 新潮文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介授業中にちっともじっとしていられなくて、どうやらLD(学習障害)だった(?)子供時代。ロボット犬グレーちゃんとの愉快なテレビ出演、沢村貞子や渥美清等かけがえのない人々との出会い、そしてユニセフの親善大使としてコソボやアフガニスタンの子供たちに出会ったときのこと。どんなときも「ほんとうの幸せ」を考えてきたトットちゃんの言葉が心にあたたかく響くエッセイ。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍黒柳徹子の他の本すべて見る続 窓ぎわのトットちゃん黒柳徹子窓ぎわのトットちゃん 新組版黒柳 徹子トットひとり黒柳徹子トットの欠落帖黒柳徹子トットチャンネル黒柳徹子トットあした黒柳徹子図書館で借りる