港町食堂奥田英朗新潮社 · 2008年4月25日 · 新潮文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介旅はいい。感じる風がいつもとちがう。ただし、わたしは無精者である。誰かに背中を押してもらわないと出かけられないのだー。旅雑誌の企画に乗り、さまざまな港町を船で訪れることになった作家・奥田英朗。その行く手には、美女と肴と小事件が待ち受けていた!土佐清水、五島列島、牡鹿半島、佐渡島、ちょいと足を伸ばして釜山。笑い、毒舌、最後はしみじみの、寄港エッセイ。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍奥田英朗の他の本すべて見るイン・ザ・プール奥田英朗空中ブランコ奥田英朗町長選挙奥田英朗ガール奥田英朗家日和奥田英朗最悪奥田英朗図書館で借りる