ヘッセ詩集ヘルマン・ヘッセ新潮社 · 2014年5月 · 222ページ · 新潮文庫 ヘー1-19 新潮文庫登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介ひたすら詩人になりたいと願い、苦難の道のりをひとり歩み続けたドイツ最大の抒情詩人ヘッセ。仮借ない自己探求の賜物である淡々とし飄々とした風格は、われわれ日本人の心に深く共鳴するものを備えている。18歳のころの処女詩集より70余歳の晩年に及ぶ彼の全詩集から、その各期にわたる代表作をすべて抜萃し、ノーベル賞に輝く彼の小説に勝るとも劣らぬヘッセの詩境を紹介する。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍ヘルマン・ヘッセの他の本すべて見る車輪の下ヘルマン・ヘッセ/高橋 健二デミアンヘルマン・ヘッセシッダールタヘルマン・ヘッセ知と愛ヘルマン・ヘッセ車輪の下ヘルマン・ヘッセ/井上 正蔵春の嵐☆(ゲルトルート)☆ヘルマン・ヘッセ図書館で借りる