科学・技術沈黙の春レイチェル・カーソン新潮社 · 2004年6月 · 358ページ · 新潮文庫 新潮文庫登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介自然を破壊し人体を蝕む化学薬品。その乱用の恐ろしさを最初に告発し、かけがえのない地球のために、生涯をかけて闘ったR・カーソン。海洋生物学者としての広い知識と洞察力に裏付けられた警告は、初版刊行から四十数年を経た今も、衝撃的である。人類は、この問題を解決する有効な手立てを、いまだに見つけ出してはいないー。歴史を変えた20世紀のベストセラー。待望の新装版。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍レイチェル・カーソンの他の本すべて見るセンス・オブ・ワンダーレイチェル・カーソンセンス・オブ・ワンダーレイチェル・カーソン/上遠 恵子センス・オブ・ワンダーレイチェル・カーソン/森田 真生/西村 ツチカ図書館で借りる