みみずくは黄昏に飛びたつ川上 未映子/村上 春樹新潮社 · 2017年4月27日 · 345ページ登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介芥川賞作家にして、少女時代からの熱心な愛読者が、村上春樹のすべてを訊き尽くす。騎士団長とイデアの関係は?比喩はどうやって思いつく?新作が何十万人に読まれる気分は?見返したい批評家はいる?誰もが知りたくて訊けなかったこと、その意外な素顔を、鮮烈な言葉で引き出す。11時間、25万字の金字塔的インタビュー。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も「弱いまま」で働く やさしさから始める小さなリーダーシップ論エミリア・エリサベト・ラハティ/古賀 祥子高架線滝口悠生国境の南、太陽の西村上春樹私とは何かーー「個人」から「分人」へ平野 啓一郎手の倫理伊藤亜紗ケアする惑星小川 公代川上 未映子/村上 春樹の他の本すべて見る夏物語川上 未映子春のこわいもの川上 未映子春のこわいもの川上 未映子みみずくは黄昏に飛びたつ川上 未映子/村上 春樹ラヴレターズ川上 未映子/村田 沙耶香六つの星星 川上未映子対話集川上 未映子図書館で借りる