小説・エッセイひとりの体で 上ジョン・アーヴィング/小竹 由美子新潮社 · 2013年10月 · 334ページ登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介美しい図書館司書に恋をした少年は、ハンサムで冷酷なレスリング選手にも惹かれていたー。不安と憧れの間で揺れ動きながら、少年は自らの性を発見してゆく。愛と笑いと切なさにあふれた傑作長篇。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍ジョン・アーヴィング/小竹 由美子の他の本ひとりの体で 下ジョン・アーヴィング/小竹 由美子図書館で借りる