瀬戸内寂聴全集(第19巻)瀬戸内寂聴新潮社 · 2002年7月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介本巻は、著者の多くの随筆の中から、文学的問題に観点をおいた三十六篇と、著者と関わりの深い文学者、芸術家に関する記述を主とする七十三篇を選び、「文学への問い」「有縁の人」という二つの章立てのもとに収録した。執筆時期は、著者の作家活動初期の昭和三十年代から現在に至る広範囲に亘る。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍瀬戸内寂聴の他の本すべて見る夏の終り瀬戸内寂聴源氏物語 巻一瀬戸内寂聴花芯瀬戸内寂聴生きることばあなたへ瀬戸内寂聴源氏物語 巻二瀬戸内寂聴孤独を生ききる瀬戸内寂聴図書館で借りる