歴史の愉しみ方磯田道史中央公論新社 · 2012年10月 · 中公新書登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介忍者の子孫を訪ね歩き、東海道新幹線の車窓から関ケ原合戦を追体験する方法を編み出し、龍馬暗殺の黒幕を探るー。著者は全国をめぐって埋もれた古文書を次々発掘。そこから「本物の歴史像」を描き出し、その魅力を伝えてくれる。同時に、歴史は厳しいものでもある。地震史研究にも取り組む著者は、公家の日記などから、現代社会への警鐘を鳴らす。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍磯田道史の他の本すべて見る武士の家計簿磯田道史日本史を暴く磯田道史無私の日本人磯田道史日本史の内幕磯田道史天災から日本史を読みなおす磯田道史「司馬遼太郎」で学ぶ日本史磯田道史図書館で借りる