聯愁殺西澤保彦中央公論新社 · 2010年9月 · 347ページ · 中公文庫登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介大晦日の夜。連続無差別殺人事件の唯一の生存者、梢絵を囲んで推理集団“恋謎会”の面々が集まった。四年前、彼女はなぜ襲われたのか。犯人は今どこにいるのか。ミステリ作家や元刑事などのメンバーが、さまざまな推理を繰り広げるが…。ロジックの名手がつきつける衝撃の本格ミステリ、初の文庫化。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍西澤保彦の他の本すべて見る新装版 七回死んだ男西澤保彦腕貫探偵西澤保彦解体諸因西澤保彦神のロジック 次は誰の番ですか?西澤保彦依存(いぞん)西澤保彦腕貫探偵、残業中西澤保彦図書館で借りる