文庫イモータル萩耿介中央公論新社 · 2014年11月 · 363ページ · 中公文庫登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介インドで消息を絶った兄が残した「智慧の書」。不思議な力を放つその書に導かれ、隆は自らもインドへと旅立った…。ウパニシャッドからショーペンハウアー、そして現代へ。ムガル帝国の皇子や革命期フランスの学者が時空を超えて結実させた哲学の神髄に迫る、壮大な物語。『不滅の書』を改題。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍萩耿介の他の本すべて見る食われる国萩耿介息の限りに遠吠えを萩耿介図書館で借りる