文庫それを愛とまちがえるから井上荒野中央公論新社 · 2016年3月 · 256ページ · 中公文庫登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介ある朝、伽耶は匡にこう告げる。「あなた、恋人がいるでしょう」-結婚十五年、セックスレス。妻と夫の思惑はどうしようもなくすれ違って…。愛しているなら、できるはず?女がいて、男がいて、心ならずも織りなしていく、やるせない大人のコメディ。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍井上荒野の他の本すべて見る照子と瑠衣井上荒野キャベツ炒めに捧ぐ井上荒野生皮 あるセクシャルハラスメントの光景井上荒野あちらにいる鬼井上荒野リストランテアモーレ = Ristorante Amore井上荒野ベーコン井上荒野図書館で借りる